ユーザー様へ、
いつもプラットフォームをご利用いただき、誠にありがとうございます。この度、P2P取引のエクスペリエンス向上のため、2026年4月23日よりP2P取引における申し立てルールの調整を行います。あらかじめ詳細をご確認いただけますようお願い申し上げます。
P2P取引申し立て待ち時間の変更:
変更内容:今回のアップデート以降、支払いを完了した購入元は、注文ステータスが「支払い済み」になってから30分が経過するまで申し立てを送信できなくなります。
調整に関する詳細:
- 今回のアップデート以降、注文ステータスが「支払い済み」になってから30分未満のタイミングで申し立てを行おうとした場合、システムからまだ申し立てを送信できませんという通知が表示されます。まずは販売元と連絡を取り、入金の確認や暗号資産のリリースについて話し合われることをお勧めします。
- 30分間の待ち時間中、P2P取引の注文ページには、現在の注文ステータスと残り時間のカウントダウンタイマーが表示されます。同時にプラットフォームからも、販売元に対して暗号資産のリリースを促すリマインド通知(メール、アプリのプッシュ通知、サイト内メッセージなど)を送信いたします。30分が経過しても注文が完了しない場合、購入元は申し立てを送信することができ、プラットフォームが速やかに介入いたします。
- この調整は、購入元と販売元の双方が意思疎通を図るための合理的な時間を確保し、不要なトラブル(紛争)を減らすことを目的としています。
注意:
1. 上記の機能最適化は、VND、RUB、ARS、NGN、UAH、IDR、INRの地域で利用可能です。その他の法定通貨地域にも順次拡大予定です。詳細はページの表示をご確認ください。
2. お支払い後は、注文ページのチャット機能から販売元に連絡して受領を確認することをおすすめします。これにより、暗号資産のリリースをスムーズに進めることができます。
皆様のご支援と信頼に、心より感謝申し上げます。ご不明な点などございましたら、オンラインカスタマーサポートまでお気軽にお問い合わせください。
P2P公式チーム
2026年4月17日